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解決事例
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過失運転致傷、道路交通法違反(不救護・不申告)の解決事例(ひき逃げで立件されるも、略式起訴(罰金刑)となった事例)
依頼者:50代 女性罪名:過失運転致傷、道路交通法違反(不救護・不申告)結果:依頼者様に酌むべき事情が多数あることを検察官に上申し、略式起訴(罰金刑) 事案の概要 本件は、依頼者の方が、自動車を運転中、交差点を右折した際、交差点出口付近の横断歩道がない場所を左から右へ歩いて横断してきた被害者の方に接触させてけがを負わせてしまった上、自車から降りる…
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詐欺の解決事例(被害額600万円超の詐欺事件で逮捕・勾留されるも、不起訴処分を獲得した事例)
依頼者:20代 女性罪名:詐欺結果:被害者との間で示談が成立し、不起訴処分 事案の概要 本件は、依頼者の方が、約6年前に北関東の風俗店で働いていた際、指名客に「大学の奨学金や家族の借金の返済で困っている」などと嘘を言って、その客から合計600万円超をだまし取ってしまったという詐欺の事案でした。 依頼者の方は、時効間際になってから(詐欺の時効…
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盗撮(東京都迷惑防止条例違反、性的姿態等撮影)の解決事例(スマートフォンを手に持ったままエスカレーターに乗っていただけで、通行人に盗撮を疑われ警察沙汰になるも、刑事事件と…
依頼者:30代 男性罪名:東京都公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反、性的姿態等撮影結果:立件を回避(刑事事件化せず) 事案の概要 本件は、依頼者様が、仕事帰りに飲酒して酔った状態で帰宅中、駅の上りエスカレーターで、スマートフォンを手に持ったまま女性の後ろに立っていたところ、通行人に突然腕をつかまれて「盗撮していましたよ…
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雇用調整助成金の解決事例(不正受給調査の対象となるも、自主的な調査や報告等を行い、不正受給との認定や公表を回避し、ごく一部の返金に留まった事例)
依頼者:株式会社A結果:雇用調整助成金の不正受給に関する調査の対象となっていたところ、弁護士に依頼しての自主調査と報告等を経て、不正受給との認定や公表等を回避でき、ごく一部の返金のみに留まった 事案の概要 本件は、コロナ禍において従業員の休業を実施し、数千万円の雇用調整助成金を受給していた企業様からのご依頼であり、労働局による不正受給の調査の対象…
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名誉毀損の解決事例(告訴権者への自首により、告訴・刑事事件化を回避した事例)
依頼者:Aさん 30代 男性罪名:名誉毀損結果:名誉毀損の犯罪をしてしまうも、告訴権者への自首(刑法42条2項)を行い、告訴・刑事事件化を回避 事案の概要 本件は、Aさんがかつての勤務先の取締役X氏の名誉を毀損するような内容の手紙を複数作成し、元勤務先の取引先等に送付をしたという名誉毀損の事案でした。 Aさんは、手紙を送付した後、元勤務先に…
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過失運転致傷、道路交通法違反(不救護・不申告)の解決事例(ひき逃げで立件されるも不起訴処分を獲得した事例)
依頼者:20代 男性罪名:過失運転致傷、道路交通法違反 (不救護・不申告)結果:被害者と示談が成立し、不起訴処分 事案の概要 本件は、依頼者様が、友人を同乗させてレンタカーを運転中、安全確認不十分のまま交差点を右折進行したことで、対向車線を直進してきたバイクと衝突する交通事故を起こしてしまい、さらに、パニックになって現場から走り去ってしまったとい…
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雇用調整助成金等の解決事例(詳細な調査と一部自主申告を行い、不正受給との認定を回避でき僅少な返金に収まった事例)
依頼者:株式会社A結果:雇用調整助成金及び緊急雇用安定助成金を受給について詳細な調査を行い、問題を明らかにするとともに自主申告を行い、ごく一部の過誤分のみの返金に留まった事例 事案の概要 本件は、コロナ禍において従業員の休業を実施し、合計数千万円の雇用調整助成金、緊急雇用安定助成金を受給していた企業様からのご依頼でした。 ご依頼の段階で、同…
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雇用調整助成金の解決事例(労働局の調査対象となったものの、不正受給との認定を回避できた事例)
依頼者:株式会社A結果:雇用調整助成金に関する労働局の調査の対象となり、不正ではないかとの疑いを抱かれていたものの、弁護士による調査と報告を経て、不正受給との認定を回避し、一部の返金に留まった事例 事案の概要 本件は、コロナ禍において従業員の休業を実施し、一千数百万円の雇用調整助成金を受給していた企業様からのご依頼であり、労働局による不正受給の調…
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不同意性交等の解決事例(不同意性交等の被害名目で金銭を請求されるも、弁護士の介入により解決した事例)
依頼者:Aさん 50代 男性罪名:不同意性交等結果:不同意性交等の被害に遭ったとして金銭を請求されるなどしていたものの、弁護士の介入により、請求や刑事告訴等を行わない旨の覚書締結に至った。 事案の概要 本件は、過去に同意の上で性的関係をもった女性の親族から、同意のない性交の被害により女性が通院もしているなどとして、刑事告発もちらつかせ金銭の請求を…
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淫行(青少年保護育成条例違反)の解決事例(交際していた未成年女性との性的行為を警察に把握されるも、刑事事件としての立件を回避した事例)
依頼者:20代前半 男性罪名:東京都青少年の健全な育成に関する条例違反結果:未成年女性の親権者との間で示談が成立し、立件を回避(刑事事件化せず) 事案の概要 本件は、依頼者様が、SNSを通じて知り合った当時16歳の女性(以下「被害女性」といいます)と3か月ほど交際し、お互いの同意の下で性的行為を数回行っていたところ、ある日、被害女性とのデート中に…
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