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薬物犯罪

薬物事件には、覚醒剤(覚せい剤)、大麻、麻薬・向精神薬などについて、使用、所持、営利目的所持、無償譲渡、有償譲渡、輸入などが犯罪となります。

ここでは薬物事件に関しての刑罰や刑事弁護について記載していますが、薬物犯罪は、使用薬物や行ったことなどにより、対応が分かれます。自分の場合はどうなるのだろう、家族・友人はどうなってしまうのだろうと不安だと思いますので、個別具体的な事情を当事務所までご相談ください。
また、ご家族や友人が逮捕されている場合には、逮捕されたこと以外何もわからない、ということもよくあります。
その場合、弁護士が接見に行くことで何がどうなっているのかがわかることが大半です。
ご本人、ご家族、ご友人が今後どうなってしまうのか、どうすればよいのか、周囲の人が何か出来るのかなど、親身にご相談にのります。

薬物犯罪に関するお客様の声はこちらをご覧ください。

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