新規でご相談をいただきましたお客様より、嬉しいお言葉をいただきましたので、掲載させていただきます。是非、ご覧ください。
当事務所をどのように知りましたか?
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お選びいただいた理由をお聞かせください。
元検事の弁護士に相談・依頼したかったから
担当した弁護士をお選びください。
崎川一記
担当した弁護士のサービス・接客についてのご感想をお聞かせ下さい。
非常に良かった
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経験豊富なのが分かった
ご予約を担当した事務局についてお聞かせ下さい。
非常に良かった
上記ご回答の理由をお聞かせください
丁寧な対応でした
弁護士のコメント
本件は、「知人から窃盗の被害に遭った。相手に損害賠償請求をしたい。」というご相談でした。
このような場合には、任意の交渉、民事訴訟の提起、被害届の提出など、民事・刑事の両面から様々な進め方があります。
どのような方法で進めていくのが効果的であるかは、事案の内容や相手(犯人)の属性によって様々ですし、「そもそも刑事責任を問えるだけの証拠があるか」の見極めが、どういった方法を選択するかに強く影響します。
また、時効になって請求できなくなるケースもございますので、被害の回復を図りたい方は、早急に、経験豊富な弁護士に相談することを強くおすすめします。
上原総合法律事務所では、元検察官(ヤメ検)の弁護士が多数在籍しており、本件のような窃盗をはじめとして、従業員等による横領や背任の被害に遭われた個人の方や企業(経営者)から、被害回復(損害賠償請求)や犯人への責任追及に関するご相談、ご依頼をいただいております。
窃盗や横領等の被害に遭われてお困りの方は、是非弊所にご相談ください。