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メディア出演一覧

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2021年11月13日(土)代表弁護士上原が給付金詐欺について中居正広のニュースな会に出演しました。

2021年10月21日(木)代表弁護士上原が雇用調整助成金詐欺についてNEWS7に取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、NHKで放送中のNEWS7で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「たくさんの詐欺・不正受給がSNS上で行われている。助成金などの不正受給は詐欺罪にあたる。反社会的な組織が絡む可能性もかなりある。怪しいもうけ話には注意してほしい。」

2021年10月21日(木)代表弁護士上原が雇用調整助成金詐欺についてニュースシブ5時に取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、NHKで放送中のシブ5時で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「SNSなどでこうすればもうかると唆されて雇用調整助成金を不正受給した。」

「絶対捕まることはない、そもそも悪いことではないとだまして誘い込む。」

「反社会的組織が絡んでいる可能性もある。」

2021年7月7日(水)代表弁護士上原がコロナ対策雇用助成金についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、朝日新聞で、取材を受けました。

以下が、朝日新聞でお伝えをした内容です。

「形式上の書類がそろっていれば申請が通る現行の審査態勢は改善していく必要がある」

「例えば、偽造の難しい給与の振り込み履歴の提出などを義務化すれば不正申請の数を減らすことにはつながるのでは」

2021年4月3日(土)代表弁護士上原が雇用調整助成金詐欺についてNHKスペシャルに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、NHK系列で放送中のNHKスペシャルで、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「自分がどうなるか分からないという状況に追い込まれた方が犯罪はやむをえないというふうに判断してしまう」

「社会の混乱の中で何がよくて何が悪いかということの規範がちょっとぶれた」

「それはこの詐欺が広がった大きな要因」

2021年2月16日(火)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、NHKで放送中の情報番組「おはよう日本」で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをした内容です。

「若い方が人にそそのかされて不正受給をしているというのが顕著だ」

「調べられれば必ず不正であることはわかるので、逃げ切れないと考え、
 なるべく早いタイミングで自身で不正を申告すべきだ」

2020年10月24日(土)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、TBS系列で放送中のニュース番組「報道特集」で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「詐欺罪に当たるという認識をしないでやっている」

「多くの人が指南役に指示されてやっている」

2020年10月13日(火)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、NHKで放送中のニュース番組「NHKニュースウォッチ9」で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「ここまで多くの人がやっていてここまで早く相談がくるとは思っていなかった。」

「非常に軽い気持ちで不正な申請をしている。詐欺は法定刑が10年以下の懲役という極めて重い犯罪。そのことをご理解いただけていない。」

2020年10月15日(木)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、フジテレビ系列で放送中のニュース番組「とくダネ!」で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「問い合わせ自体は30件ほど頂いておりまして、ここまで集中的にかかってくることは中々ないです。」

「(相談は)若い人が大半です。私のところに相談にいらしている方のほとんどは不正だと思ってやっていない。」

2020年10月7日(水)弁護士ドットコムニュースに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、持続化給付金不正受給・詐欺の自首同行に関して、弁護士ドットコムニュースに取り上げられました。

以下が、内容の一部抜粋です。

(持続化給付金を不正受給した方に向けて)

「まず、自分がやったことが、不正受給かどうかを確認すべきです。役所に聞いても、弁護士の無料相談会で聞いてもいいです。その結果、不正受給だとわかったら、返還してください。警察に自首する場合は弁護士に相談してください」

2020年10月4日(日)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺について、新聞朝刊に取り上げられました

弊所の代表弁護士上原のコメントが、朝日新聞朝刊に掲載されました。
以下が掲載文章の抜粋です。
 山梨県警が7月下旬、給付金を不正受給した疑いで大学生を逮捕した事件をきっかけで自首を決めた人が多く、上原弁護士は「自分も逮捕されるのはないかと恐怖を感じたようだ」と話す。全額に手を付けずに相談に来た人もいたという。自首すれば立件されないという保証はない。それでも上原弁護士は「依頼者は罪を背負っていくんだと決心したように見えた」と話す。

2020年9月28日(月)代表弁護士上原が持続化給付金詐欺についてメディアに取り上げられました

弊所の代表弁護士上原が、TBS系列で放送中のニュース番組「あさチャン」で、取材を受けました。

以下が、当日のニュースでお伝えをしたことです。

「自首する人は必ずものすごく緊張しているので、自分ではちゃんと話ができることが期待できない。上申書を作成して言いたいことを伝えられる状況を作って、警察に行くことをサポートしている。」

「(詐欺であることを)知らなかったでは済まない。基本的にはバレます。持続化給付金の不正受給をしたという詐欺罪で起訴されたとしたら、だいたい1年から2年程度の懲役の判決が見込まれる。」

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